2027年4月 社会情報学部※(仮称・設置構想中)始動! 学びを「地域」と「世界」にひらく。
愛知大学の特長




愛知大学の学部・学科・コース
自分らしさを見つける学びのフィールド
法学部(4年)
法学科
経済学部(4年)
経済学科
経営学部(4年)
経営学科
会計ファイナンス学科
現代中国学部(4年)
現代中国学科
国際コミュニケーション学部(4年)
英語学科
国際教養学科
社会情報学部[※2027年4月開設予定(仮称・設置構想中)、内容は予定であり、変更になる可能性があります](4年)
社会情報学科[※2027年4月開設予定(仮称・設置構想中)、内容は予定であり、変更になる可能性があります]
文学部(4年)
人文社会学科
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<現代文化コース>
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東アジア文化専攻
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哲学専攻
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図書館情報学専攻
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メディア芸術専攻
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<社会学コース>
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社会学専攻
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<英語圏文化コース>
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英語圏文化専攻
歴史地理学科
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日本史学専攻
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世界史学専攻
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地理学専攻
日本語日本文学科
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日本語日本文学専攻
心理学科
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心理学専攻
地域政策学部(4年)
地域政策学科
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公共政策コース
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経済産業コース
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まちづくり・文化コース
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健康・スポーツコース
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食農環境コース
上記は、2027年4月入学者対象のものです。
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愛知大学のオープンキャンパス
とっておきニュース

2027年4月、社会情報学部※開設予定
2027年4月設置構想中の社会情報学部※社会情報学科※の教育・研究は、これまで愛知大学の社会科学系学部が蓄積してきた教育・研究をベースとし、経済学・経営学を中心に社会科学諸分野の知識を幅広く体系的に授けるとともに、情報科学のツールを用いて広く社会問題の解決に資する人材育成を目指します。経済学、経営学を中心とする社会科学の基礎および、分析ツールとしての統計学、情報・Al分野の基礎を学んだ後、2年次から3コースに分かれ、自分が主として研究する分野を定めていきます。(コース発展科目では所属コースの科目を中心に履修しながら、他コースの科目も一定の単位取得が必要となります。)
※仮称・設置構想中/内容は予定であり、変更になる可能性があります
愛知大学の就職・資格
愛知大学の学費のこと
■2027年度初年度納入金(予定)
【法学部、経済学部、経営学部】1,310,000円
【現代中国学部、国際コミュニケーション学部】1,370,000円
【社会情報学部※】1,390,000円
【文学部】1,290,000円
【地域政策学部】1,270,000円
◎その他、別途実習費等がかかる場合があります
愛知大学の奨学金のこと
■学内奨学金制度
一般選抜「スタンダード方式」における成績上位者対象の給付型奨学金「愛知大学スカラシップ」や東海4県以外の国内高等学校出身者を支援する「同窓会『知を愛する奨学金』」、2年次以上を対象とした「学業奨励金」などがあります。
愛知大学のキャンパスのこと
■交通アクセス
名古屋キャンパス:「名古屋」駅より徒歩約10分またはあおなみ線「ささしまライブ」駅下車 歩行者デッキ直結
豊橋キャンパス:豊橋鉄道渥美線「愛知大学前」駅隣接(「新豊橋」駅より乗車時間6分)
愛知大学の学生生活
■学生一人ひとりのニーズに応える多様な留学制度
1年間または1セメスター(半年)の長期留学(交換留学、認定留学)、春季・夏季休暇を利用する短期語学セミナーなど、目的や経済面を考慮した留学制度を用意しています。長期留学では、留学先での学修成果を所定の条件のもと卒業に必要な単位として認定するため、4年間での卒業も可能です。また学内では、留学生・ネイティブ教員と自由に交流できる機会も充実しており、名古屋キャンパスの「グローバルラウンジ」、豊橋キャンパスの「ランゲージセンター」は活気溢れる異文化交流の場として、学生の”キャンパス内留学”をかなえます。
愛知大学の学ぶこと
■最短5年で司法試験合格をめざす「法科大学院連携コース」【法学部】
司法試験早期合格をめざし、法学部所属と同時に愛知大学法科大学院の授業を並行して受講できます。学部2年次から法科大学院未修者コースの必修科目を学び、学部を3年で卒業後、愛知大学法科大学院既修者コースに進学することが可能です。徹底した少人数教育、現役弁護士によるチューター制度など、きめ細やかな学修指導、支援を実施し、司法試験に向けて一貫した集中プログラムを提供しています。














