“歯科医療人”+“看護職”を養成 駅近のキャンパスで、未来の医療のプロフェッショナルへ
大阪歯科大学の特長



歯科医師国家試験 新卒合格率100%(2025年)
●口腔保健学科
歯科衛生士国家試験 合格率 5年連続100%(2021~2025年)
●口腔工学科
歯科技工士国家試験 合格率 5年連続100%(2021~2025年)
●社会福祉士コース
社会福祉士国家試験 合格率 2年連続100%(2024~2025年)


大阪歯科大学の学部・学科・コース
在学中から多職種連携を実感!
歯学部(6年)
歯学科
医療保健学部(4年)
口腔保健学科
口腔工学科
-
社会福祉士コース[両学科共通・選択制]
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システム口腔工学コース[口腔工学科・選択制]
看護学部(4年)
看護学科
上記は、2027年4月入学者対象のものです。
大阪歯科大学の写真・動画
大阪歯科大学のオープンキャンパス
大阪歯科大学の就職・資格
大阪歯科大学の学費のこと
■初年度納入金(2026年度)
歯学部 575万円
医療保健学部 158万円
看護学部 190万円
※委託徴収金等除く
大阪歯科大学の学ぶこと
<歯学部>
入学直後に附属病院で臨床現場を体験する早期臨床体験学習で、1年次から医療人として必要な能力を養います。
3年次からはグループごとに興味のある研究テーマに関連する研究室を訪問し、一つのテーマをじっくり掘り下げ、SCRPや専門学術大会での成果発表、海外研修への参画を目指します。
個々の学力に合わせた国家試験対策で、みなさんを全力でサポートします。
<医療保健学部>
●デジタル化が進む臨床現場で活躍できる歯科衛生士・歯科技工士に
国家資格の取得はゴールではなくスタート。
超高齢社会、チーム医療、デジタル化など、変化し続ける医療現場に対応し、自ら進化できる力を身につけます。
また、社会福祉士コース(選択制)を履修することで、歯科衛生士または歯科技工師に加え、相談援助の国家資格である「社会福祉士」の資格取得をめざすことができます。歯科医療と福祉の学びを生かし、地域包括ケアや多職連携に対応できる、新時代の高度専門職を育成します。
[口腔保健学科]全身の健康をサポートできる歯科衛生士に
四年制大学ならではの高度な専門知識・技術を身につけ、多様なフィールドで活躍できる歯科衛生士をめざします。
[口腔工学科]歯科技工の新たなステージを拓く
伝統的な歯科技工に精通し、デジタルの新技術をも使いこなして、患者さんの潜在的なニーズにも対応できるオーラルエンジニアを目指します。
<看護学部>
●多職種連携のパートナーとして”協働する力”を養う
患者さんが自分らしく生きることを支える医療とケアの実現には、「多職種連携」や「チーム医療」が欠かせません。
中でも、ひとりの「生活者」としての患者さんのニーズを重層的・複合的にとらえることができる看護職は、個々の専門性を連携・協働して行う「多職種連携」「チーム医療」において「要(かなめ)」となる存在です。
「看護実践力」「地域志向性」「多職種連携」の3つの柱から、他の医療職者と協働する力を養い、多職種連携・チーム医療をリードする看護師を育成します。
●多彩なシミュレーション設備で「理論」と「実践」を学ぶ
病室や自宅の環境を再現したシミュレーションルームでは、さまざまな生体反応を示すことができる子どもや成人のシミュレーター(人形)を使って、実際の看護に近い演習を行うことができます。講義で学んだ知識・理論を再現された看護場面の中で実践し、繰り返し学ぶことで、看護に必要な力を身につけます。学生は自分で考え、チームで協力することで、現場で求められる判断力や対応力を磨きます。演習後はディブリーフィングルームで映像を見ながら振り返りを行い、教員や仲間と意見を共有しながら「より良い看護」について理解を深めます。
●地域連携・実践研究センター
地域住民が気軽に立ち寄り、健康相談等ができる「地域連携・実践研究センター」や、子どもたちの遊びの場として開放している「地域交流サロン」など、地域との連携を推進する場を設けています。これらは、地域住民にとって有益な情報や環境を提供するとともに、学生が地域医療に必要な姿勢を学ぶ機会としても機能しています。

















