近畿の私立大学入試偏差値一覧(偏差値59.9~55)|日本の学校

私立大学偏差値一覧

(河合塾 2026年8月発表の偏差値です)

大学・学部の偏差値を一覧で確認できます。
パンフをもらうと更に詳細な情報を確認できるので、志望校研究の参考にしてください。

注) この偏差値は入試の難易度を表したものであり、各大学の社会的位置を表すものではありません。

学校別に見る 北海道 /  東北 /  関東 /  甲信越 /  東海 /  北陸 /  近畿 /  中国・四国 /  九州・沖縄
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大阪府(河合塾 2023年11月発表の偏差値です) 偏差値データについて
大学名 学部名 学科/専攻-方式-日程 偏差値
文 総合共テ併英① 55.0
総合人文英語外部 57.5
総合人文3 55.0
総合人文3同一 55.0
総合共テ併英② 55.0
初等教育3 55.0
外国語 外国語3 57.5
外国語2 57.5
社会 社会学共テ併2 57.5
社会学共テ併1 57.5
社会学3同一 55.0
社会学3 55.0
心理学共テ併2 57.5
心理学共テ併1 57.5
心理学3同一 57.5
心理学3 57.5
メディア共テ併2 57.5
メディア共テ併1 55.0
メディア3同一 55.0
メディア3 55.0
社会シス共テ併2 55.0
社会シス共テ併1 55.0
社会シス3同一 55.0
社会シス3 55.0
法 法学政治共テ併英 57.5
法学政治3同一 57.5
法学政治3 57.5
政策創造 政策共テ併 55.0
政策英語外部 57.5
政策3 55.0
政策3同一 55.0
国際アジ共テ併 55.0
経済 経済3 57.5
経済3同一 57.5
商 商共テ併 57.5
商3同一 55.0
商3 55.0
システム理工 数学共テ併語学 55.0
数学理数重視 55.0
数学共テ併数理 55.0
数学理1 55.0
数学共テ併総合 55.0
物理共テ併数理 55.0
物理共テ併総合 55.0
機械工共テ併語学 55.0
機械工共テ併数理 55.0
機械工共テ併総合 55.0
電気電子理数重視 55.0
電気電子理1 55.0
電気電子理科設問 55.0
電気電子理2 55.0
電気共テ併総合 57.5
環境都市工 建築理数重視 55.0
建築共テ併数理 57.5
建築理1 55.0
建築理科設問 55.0
建築理2 55.0
建築共テ併数 57.5
都市共テ併語学 55.0
都市共テ併数理 55.0
都市共テ併総合 55.0
都市共テ併数 55.0
エネ共テ併語学 55.0
エネ共テ併総合 55.0
化学生命工 化学共テ併語学 55.0
化学共テ併数理 55.0
化学共テ併総合 55.0
生命共テ併語学 57.5
生命生物理数重視 55.0
生命共テ併数理 57.5
生命生物理1 55.0
生命生物理科設問 55.0
生命生物理2 55.0
生命共テ併総合 57.5
総合情報 総合情共テ併英数 55.0
文芸 文化歴史共テ併A 55.0
英語英米共テ併B 55.0
英語英米共テ併A 55.0
総合社会 心理前A 55.0
心理共テ併A 55.0
法 法律共テ併B 55.0
法律共テ併A 55.0
経済 経済共テ併B 55.0
経済共テ併A 55.0
総合経済共テ併B 55.0
総合経済共テ併A 55.0
経営 商共テ併B 55.0
商前A 55.0
商前B 55.0
商共テ併A 55.0
情報 情報テ併A英数理 55.0
情報テ併A英国数 55.0
情報テ併B英数理 55.0
情報テ併B英国数 55.0
建築 建築共テ併B 55.0
建築共テ併A 55.0
農(奈良) 水産前A 55.0
水産前B 55.0
水産共テ併B 55.0
水産共テ併A 55.0
看護 看護前Aスタン 55.0
看護前A看護独自 55.0
看護前Bスタン 55.0
看護前B看護独自 55.0
教育 国語教育前期 55.0
国語教育共テ+ 55.0

偏差値データについて
  • ・偏差値は、河合塾が予想する合格可能性50%のラインを示したものです。
  • ・前年度入試の結果と今年度の模試の志望動向等を参考にして設定しています。
  • ・偏差値は、国公立大の個別学力検査(2次試験)や私立大の一般方式の難易度を示すものです。
  • ・各大学が個別に実施する試験(国公立大の2次試験、私立大の一般方式など)の難易度を、河合塾が実施する全統模試の偏差値帯で設定しています。偏差値帯は、「37.5 未満」、「37.5~39.9」、「40.0~42.4」、以降2.5 ピッチで設定して、最も高い偏差値帯は「72.5 以上」としています。本サイトでは、各偏差値帯の下限値を表示しています(37.5 未満の偏差値帯は便宜上35.0 で表示)。偏差値の算出は各大学の入試科目・配点に沿って行っています。教科試験以外(実技や書類審査等)については考慮していません。
  • ・偏差値は2026年8月時点のものです。今後の模試の動向等により変更する可能性があります。また、大学の募集区分の変更の可能性があります(次年度の詳細が未判明の場合、前年度の募集区分で設定しています)。
  • ・偏差値は一般選抜を対象として設定しています。ただし、選考が教科試験以外(実技や書類審査等)で行われる大学や、私立大学の2期・後期入試に該当するものは設定していません。
  • ・科目数や配点は各大学により異なりますので、単純に大学間の入試難易度を比較できない場合があります。
  • ・偏差値はあくまでも入試の難易を表したものであり、各大学の教育内容や社会的位置づけを示したものではありません。

株式会社JSコーポレーション 代表取締役社長 米田英一