新津工業高等学校の教育目標
- 教育理念
- ○学校設置以来、教育目標として「豊かな人間性の育成」「工業技術者としての知識・技能・態度の養成」「健康の増進と体力の向上」の3つを掲げています。
○近年は、「学ぼう!匠の技と心」をコンセプトに、匠(熟練技能者)からの直接指導を取り入れながら、高度な技術を身に付けた、地域を支える人材の育成を目指しています。 - 教育の特色
- 新津工業高校は、実習を中心とした「ものづくり」を通して高度な技能を身に付けていく学校です。
平成21年度に工業マイスター科(1学級)、生産工学科(2学級)が設置され、平成23年度からロボット工学科(1学級)、平成24年度から県教育委員会の「魅力ある高校づくりプロジェクト」の一貫として、日本建築科(1学級)が設置され、現在4つの学科があります。3年間で学んだ技能や技術をより高める大学・短大や専門学校等の進学にも対応しています。
新津工業高等学校の周辺環境・生徒数ほか
- 周辺環境
- 周辺部は、越後平野の米作地帯、南西部の小合地域は、さつき、チューリップの特産地です。
- 設立年
- 1962年


