卒業生が国際大会で世界2位!(2020年開催) 質の高い「実習」で一流の職人へ
国際製菓専門学校の特長



国際製菓専門学校の学科・コース
製菓総合専門士科(2年)
上記は、2027年4月入学者対象のものです。
国際製菓専門学校のオープンキャンパス
国際製菓専門学校の就職・資格
就職
- 「就職に強い」には理由がある。
資格
- 国家試験の合格へ
国際製菓専門学校の学費のこと
■2026年初年度納入金(参考)
製菓総合専門士科:1,867,000円
※ヨーロッパ研修積立金・教育充実費を含む。
国際製菓専門学校の学ぶこと
■製菓総合専門士科
在学中に国家資格「製菓衛生師」取得を目指し、2年次には全員がヨーロッパ研修に参加。2年間で洋菓子・製パン・和菓子を基礎から応用まで総合的に学び、世界で活躍できる技術と知識を身につけます。将来はパティシエ、ブーランジェ、和菓子職人など幅広い進路へ進むことができます。
国際製菓専門学校の独自の教育体制について
■入学7ヶ月で企業研修(スタージュ)を経験
入学から7ヶ月後の12月、製菓業界が最も忙しい時期に約3週間の企業研修を実施。実際の現場で働くことで、プロの技術や衛生管理、仕事への心構えを身につけます。この経験が授業への意識向上にもつながり、就職後のミスマッチや早期離職が少ないことも特長です。
■海外インターンシップで世界へ挑戦
アメリカやフランスでの海外インターンシップも実施。本場の現場を体験し、将来は国際舞台で活躍できるパティシエ・職人を目指せます。
■入学前から学べるデコレーション技術講習
製菓学校進学を目指す高校生を対象に、高校1年生からデコレーション技術講習を実施。入学後も放課後や週末に自主練習ができ、楽しみながら確かな技術を身につけることができます。
■製菓・カフェ・パン細工まで幅広く学べる授業
製菓だけでなく、カフェメニューやパン細工など幅広い分野を学べる授業が充実。洋菓子・製パン・和菓子を総合的に学びながら、基礎から実践力まで確かな技術を身につけます。また店舗販売実習では、製造から接客、販売、店舗運営まで学生自身が担当し、リアルな現場経験を積むことができます。
■実習授業の85%は国内外トップクラスの講師の授業
本校ではオリジナルの時間割のもと、総授業時間2,359時間のうち1,228時間が実習になっており、実習のレシピは500種以上となっています。しっかりとした基礎からグローバルに活躍できる知識や技術まで学ぶことができます。
■少人数制で一人ひとりを丁寧にサポート
1クラス担任2名体制で学生一人ひとりをサポート。1テーブル3~4名の少人数授業により、質問しやすく、基礎から実践力まで確実に技術を身につけることができます。









