サッカー・フットサルに特化した専門学校で、好きを仕事に!
CITY FOOTBALL ACADEMYの特長



CITY FOOTBALL ACADEMYの学科・コース
夢に向かってチャンスをつかむフィールドがある
プロフットボール学科(2年)
フットボールビジネス学科(2年)
マネージャー/ホペイロ学科(2年)
上記は、2027年4月入学者対象のものです。
CITY FOOTBALL ACADEMYの写真・動画
CITY FOOTBALL ACADEMYのオープンキャンパス
CITY FOOTBALL ACADEMYの学費のこと
■初年度納入金(2027年度)
170万円~175万円(学科により異なる)
(入学金、授業料、施設整備費、諸経費、維持費含む)
※諸経費には下記を含む
テキスト・教材費、サッカー協会登録費、連盟加盟費、大会参加費などエントリー費用、指定用具費用(学校指定のスポーツウェアやジャージなど)、行事費、実技実習・チーム活動費用、特別講演研修費用、学生傷害保険料など
※希望者は、年間分の昼食費(A)139,000円(予定)または(B)112,000円(予定)を別途一括徴収
※学校通学バス利用者は、バス運行協力金として年間53,000円(予定)を別途一括徴収
■奨学金制度
日本学生支援機構奨学金、地方自治体の各市町村奨学金
CITY FOOTBALL ACADEMYの学ぶこと
■プロフットボール学科
トップチームである栃木シティ(サッカー)、しながわシティ(フットサル)と連携し、プロと同じ環境で技術・戦術を学べます。日々のトレーニングや公式戦等の試合はトップチームの強化スタッフがスカウティングを行っており、活躍次第では常にプロ契約のチャンスがあります。
■フットボールビジネス学科
クラブスタッフの業務は多岐にわたります。栃木シティとしながわシティのホームゲーム運営や外部へのインターンシップを中心に、日々の授業やプロの現場での実習を通じて集客戦略・イベント企画・広報・サッカースクール運営等、幅広いフロント業務を実践しながら学んでいきます。その経験をもとにフットボールをはじめスポーツビジネスの世界で求められる即戦力の人材を育成します。
■マネージャー/ホペイロ学科
チーム・選手をサポートするマネージャー(主務・副務)やスパイク・ユニフォーム等の管理を行うホペイロ(用具係)の育成を図ります。栃木シティやしながわシティ等のプロチームの練習やJリーグ・Fリーグの公式戦に帯同して、遠征スケジュールの管理や用具管理等を幅広く学び、卒業後、クラブ等の即戦力として通用する力を身につけます。
CITY FOOTBALL ACADEMYのカリキュラム
■プロフットボール学科
サッカー・フットサルの実戦的なトレーニングはもちろんのこと、フィジカル面や栄養面、プロ選手としての心構え等、経験豊富なコーチ陣が徹底指導!個々のレベルアップを主としながら、指導者育成やゲーム分析の授業も充実。また、グローバルに活躍できる人材をめざし、ビジネスマナーや英語(主にコミュニケーション)教育にも力を入れます。
■フットボールビジネス学科
栃木シティ(サッカー)やしながわシティ(フットサル)の試合運営を通じてプロスポーツの興行について学びます。また、他のJリーグクラブやFリーグクラブへのインターンシップも積極的に行い、様々なカテゴリーの試合運営を現場で学べます。さらにフットボールビジネスの最前線で活躍している外部講師によるマネジメント講座も実施します。
■マネージャー/ホペイロ学科
校内での専門授業・実習の他、栃木シティの練習・公式戦に帯同して実践力を磨きます。他のクラブへ中期・長期でのインターンシップを行い、即戦力として活躍できる人材を育成します。その他、外国籍選手対応のための英語(主にコミュニケーション)教育にも力を入れ、さらに社会人の基本である簿記とPCスキルも学びます。
CITY FOOTBALL ACADEMYのキャンパスのこと
■プロのホームスタジアムが隣接
キャンパスの他に、栃木シティ専用のホームスタジアム「CITY FOOTBALL STATION」や人工芝の練習場「LUXPERIOR FOOTBALL PARK」を利用します。学生はプロと同じ環境の中でより実践的な実習を経験し、実習では施設管理やスタジアムビジネス(ファンサービス等)も学ぶことができます。食事や生活のサポートも万全で、専用バスで学校から実習場所への往復の送迎も実施しています。









