宝仙学園小学校の学ぶこと/学校生活
- 給食
- 有
- 制服
- 有
- 土曜日
- 無
- 補習
- 有
| 特色ある教育活動 |
教科●創造探究・自ら問いを立て、仲間とともに探究する学び ・全学年で実施 ●理数 ・実体験を大切にした理科教育と、論理的思考を伸ばす算数教育 ●英語 ・世界とつながるための、実践的なことばの学び ・全学年で週2時間実施 領域(道徳)●仏教の教えに基づく道徳週1時間の道徳の授業、毎朝の「十善戒」の唱和、宝仙寺住職による仏教講話を通して、仏教の精神にふれ、感謝と思いやりの心を育てます。 特別活動●クラブ活動子どもたちの興味や得意を広げるため、多彩な必修クラブを用意しています。アウトドア、アート、海洋、家庭科、合唱、剣道、球技、ダンス、百人一首、理科など、仲間とともに活動する中で、挑戦する力や協働する力を育みます。また、希望者を対象に、演劇・プロジェクションマッピング・朝ラン・剣道などの朝クラブも実施。授業以外の時間にも、自分の好きなことや得意なことに打ち込み、可能性を伸ばす機会を大切にしています。 総合的な学習宝仙学園小学校では、1年生から独自教科「創造探究」に取り組んでいます。身近な疑問や体験から問いを見いだし、調べ、考え、試し、表現する学びです。正解のない問いに向き合い、仲間と協働しながら試行錯誤を重ねる中で、主体性・協働性・粘り強さ・表現力を育みます。6年生では、その集大成として「卒業研究」に取り組みます。その他●アフタースクール放課後も、子どもたちの興味や可能性を広げる多様な学びの場を用意しています。放課後学習教室「宝仙Nobiruba」では、1年生から個別進度学習に取り組めるほか、3年生以上には学校の学習進度と連携した中学受験コースも設置。さらに、プログラミング教室「プログラボ」や、iPadを活用した暗算教室「そろタッチ」など、外部企業と連携した充実したプログラムを通して、一人ひとりの学びを支えます。 |
|---|---|
| カリキュラム(コース・特色など) | 基礎・基本を大切にしながら、発展的な学びにもつながるカリキュラムを編成しています。主要教科では計画的に学習を進め、6年生の1学期までに教科書内容の修了を目指します。その後は、復習による定着はもちろん、応用問題や探究的な学び、表現活動に取り組む時間を確保し、確かな学力と思考力を育てます。 |
| 給食について | 週5回 アレルギーの対応は、医師から食べさせてはいけないという指示がある場合は、栄養士と相談し、対応できる範囲内で対処いたします。(除去不可能食品の米・小麦・大豆・じゃがいも以外)自前の弁当は不可。 |
| 制服について | 夏服、冬服 |
| 学校行事 | 4月:花まつり・進級遠足 5月:写生会(1~6年)・授業参観 6月:運動会・修学旅行(6年) 7月:みたままつり・夏季学校(2~5年) 8月:English Camp・プロジェクションマッピング 9月:ミライ学びフェスタ 10月:宝仙祭・子どもの発表会 11月:親子鑑賞会 12月:けん玉大会 2月:6年生を送る会・卒業研究発表会(6年)卒業遠足 3月:卒業証書授与式・スキースクール(3~6年希望者) *その他校外学習多数実施 |
| 土曜日について | 休み(父母授業参観日、運動会、宝仙祭などの行事が入ることあり) |
| PTAの活動内容 | 宝仙祭(文化祭)のボランティア(バザー、ゲーム、軽食販売等) |
| 補習 | 外部業者に委託した放課後学習活動 1~6年 月~金 希望者 国・算・理・社・英 |
宝仙学園小学校の教職員
| 教職員数 |
29人
(教員数 26人、職員数 1人) 非常勤講師4名 (2026年4月現在) |
|---|---|
| 外国人講師について | 5・6年 週2時間 1~4年 週1時間 すべての英語授業は日本人&ネイティブ教師のTT |
| カウンセラーについて | 1人、週1日、予約制 |
| 外部講師について | ●外部講師による専門的な学び 子どもたちの学びをさらに広げるため、各分野の専門家や外部講師と連携した授業・体験活動を行っています。学校の授業だけでは得られない本物の知識や経験にふれることで、子どもたちの好奇心を刺激し、学びへの意欲を高めます。専門家との出会いを通して、社会とつながる学びを大切にしています。 |


