森村学園初等部の卒業生の進路
進学状況
■他校への主な進学先
駒場東邦中、浅野中、聖光学院中、慶應義塾普通部、広尾学園中、芝中、ドルトン東京学園中等部 など
(2026年3月の卒業生実績)
系列中学校への進学状況
100名の児童が森村学園中等部へ進学しています。
(2026年3月の卒業生実績)
系列高校の大学合格実績
京都大、一橋大、東京学芸大、横浜国立大、筑波大、北海道大、北見工業大、信州大、名古屋大、岡山大、徳島大、鳴門教育大、宮崎大、鹿児島大、東京都立大、横浜市立大、神奈川県立保健福祉大、国際教養大、愛知県立芸術大、早稲田大、慶應義塾大、上智大、東京理科大、明治大、青山学院大、立教大、中央大、法政大、学習院大、立命館大、関西学院大、近畿大、津田塾大、東京女子大、明治学院大、成蹊大、日本大、東洋大、駒澤大、専修大、昭和医科大、北里大、杏林大、東京女子医科大、帝京大、獨協医科大、岩手医科大、東北医科歯科大、芝浦工業大、千葉工業大、東海大、東京農業大、玉川大、桜美林大、帝京平成大、工学院大、東京電機大、東京都市大、昭和女子大、大妻女子大、武蔵大、明星大、関東学院大、東洋英和女学院大、多摩美術大、星薬科大、武蔵野美術大、神奈川工科大、東京医療保険大、東京工芸大、東邦大、東京薬科大、実践女子大、和光大、麻布大、順天堂大、聖路加国際大、洗足学園音楽大 等、The University of New South Wales Foundation Study Program
(2026年3月卒業生実績)
森村学園初等部の施設設備/教育環境
セキュリティー・安全対策
正門・裏門に守衛が常駐し、人と車両の入校確認を徹底。登下校時、通学路の各所に守衛が立ち、児童の安全を見守っている。監視カメラは構内18箇所に設置。保護者には「通行証」を発行し、来校時は携行を義務化。不審者侵入時に備え、各教室と廊下には児童も使用できるエマージェンシーボタンを設置。AEDは校内3箇所に用意している。登下校連絡システム「ミマモルメ」を採用し、希望者は正門通過情報を利用できます。緊急時は保護者へ連絡用アプリ「ミマモルメ」による一斉緊急連絡配信システム完備。
施設設備/教育環境
地熱利用による室内温水プール完備。校庭は50メートル走のコースを直線でとることができるほど広大。校庭は、4年以上が休み時間にも自由に使うことができ、野球やバスケット、サッカー等、体育館や屋上とあわせて思い切り体を動かして遊ぶことができる。低学年には教室の前の中庭(ジャンボ滑り台、アスレチック等遊具)、3年生には中庭と学園の森等、学年毎の活動場所を整え、発達段階に応じた遊びを支えているのが特徴。学園の森は学習にも活用。
一貫教育
中等部への進学を希望し、学習面・生活面に問題がないと判断された場合に、初等部校長の推薦により中等部へ進学
いじめ対策
担任・専科を交えた拡大学年会の実施(年3回)
カウンセラーとの面談
情報交換を密に行う
IT環境
プログラミング・メディアの学習環境を整えた。メディアルームを2020年に設置。校内Wi-fi整備済み。全クラス各専科教室に電子黒板を設置。またタブレットはセルラー方式を使用。iPadは、1人1台(1・2年生は学校内貸し出し、3年生以上は学校貸し出しの個人所有)。全クラスApple TV。
併設校/系列校
森村学園中等部・高等部、森村学園幼稚園
図書館の整備・充実
蔵書16,000冊。2年生より貸し出し。専任の司書が対応。
蔵書検索システムLIVE-MAX、LIVE-FINDER導入。バーコードによるタイムレスな貸出、返却を行い、森村っ子たちの本好きを支えている。


