帝塚山小学校の教育目標
- 教育方針/教育理念/建学の精神/ビジョン
- ■6年間の成長
根っこを鍛え、豊かな果実に
○低学年(1・2年生):土をたがやす
1)基本的な生活習慣を確実に身につける
2)基本的学習習慣・読書習慣を確実に身につける
3)本物に触れ、豊かな感性を磨く
○中学年(3・4年生):根っこを育てる
1)さまざまな事柄に挑戦し、自らの世界を切り開く力を身につける
2)友達を大切にし、仲間で協力しあう大切さを知る
○高学年(5・6年生):根っこを鍛えぬく
1)自らを振り返り、自分らしさを磨きあげる力を身につける
2)学校の中心としての責任感を持ち、気品と誇りを持って行動する姿勢を大切にする - 教育目標(育てたい子ども像)
- 帝塚山小学校では、「品性豊かな、考える子ども」を目標に教育します。
- 教育の特色
- ■「根っこ」を育てる3つの柱
・「考える子ども」を育てる
・心を磨き「共感力」を高める
・本物にふれ「可能性」を広げる
帝塚山小学校の周辺環境・生徒数ほか
- 周辺環境
- ■ロケーションの良さも学校生活の力になります
「駅を降りたらすぐ学園」という他では考えられない恵まれたロケーションが、子どもたちの大きな力になり、保護者の方々の安心を保証します。
- 設立年
- 1952年


